同人用語の基礎知識

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見えない敵と戦っているのか…それとも相手は 「工作員」 ?

 「工作員」(こうさくいん) とは、ネット掲示板、例えば 2ちゃんねる などで、普通の利用者、善意の第三者を装って、自分たちに都合のよい誘導的な 書き込み を行い、スレッド の論調や、ひいては世論を動かそうとしている人たちのことです。 狭義では、何らかの企業や団体に属し、特定の目的や金銭的な見返りのために組織的に書き込みをしている人たちとなります。

 一般的には 「見えない敵」(そんなものいない) とか、「陰謀論にはまってる人が実在を信じて疑わない幻」(シャドーボクシングの的) ともされていますが、様々なタイプがあり、実際に字義通りの 「工作員」 も実在しています。

 ただしお隣の物騒な国がやってるような、闇の政治的組織が行っている国家戦略的な諜報活動、情報かく乱活動かと云うと、そういう訳でもありませんし、ネット上で 「工作員」 と呼ぶ場合には、単なるシャレとしての意味を含め様々なタイプがあり、言葉としてはいろいろなニュアンスを持っています。

「ホロン部」 なんてのもあります…

工作員のタイプ
[1] 単なる煽りや釣り
[2] 熱狂的なファンやシンパ
[3] 当事者や関係者
[4] 業者、プロの工作員

 なお 「工作員」 という言葉は普通の日本語ですが、ネット上で流行り始めたきっかけ、直接の語源は、いわゆる北朝鮮の工作船と工作員のニュース報道などからきています。 また反日的な意見で日本を貶めるような発言をする人を、「ホロン部」(ほろんぶ/ どこかにある部活動の本部) と呼ぶ場合もあります。

 これは2003年1月6日に 「2ちゃんねる」 の 「ハングル板」(ハン板) で日本の悪口の書き込みをしていた人が、「日本はめちゃめちゃに滅べ」 と書こうとしたところ、誤って 「日本はめちゃめちゃにホロン部」(ほろんべ) と書き込んだことに由来します。 「それはどんな部なのだ」 と ネタ として話題となり、ある種の ネットスラング のような使われ方もします。

工作員とされるタイプその1 単なる煽りや釣り

 もっとも多い 「工作員」(実際は工作員でも何でもない) が、恐らくこの 「単なる 煽り釣り」 のパターンでしょう。 例えば何かのネット上の 祭り があったとして、スレッド (スレ/ トピック) に参加している人の多くの人が賛同している意見に、あえて反対の意見を書き込んで他の参加者を挑発したり、その反応をうかがって楽しむタイプですね。 反論は反論を呼びスレッドの書き込みスピードが上がりますから、炎上 などの 燃料 ともなります。

 単に暇つぶしでからかっている人もいるでしょうが、その 「祭り」 を加速 (ksk) させたい人が、あえて反対勢力のフリをして 逆張り の意見 (それも 突っ込みどころが満載 のおかしな論理や誤字をあえて入れて断定口調のものなど) を書き込む場合もあります。 また他人の レス を 「釣る」 という行為もあり、たくさんのレスがつくと、すなわち 「釣りがうまくいった」「釣果ばっちり」 となりますので、遊び半分で加わる 「工作員もどき」 もかなりいます。

 ただし釣りをしたつもりがぜんぜん釣れず、それを他の参加者から看破されて揶揄され煽られるなどして怒りを感じ、そのままスレ住民の意見と反対の意見を持つに至って本物の 「工作員的な何か」 になる場合もあります。

工作員とされるタイプその2 熱狂的なファンやシンパ

 例えばあるゲーム機 (ゲームハード) を叩くスレッドがあったとして、そのゲームハード機を心から好きだと感じている熱心な ファン が、「ふざけるな」 とばかりに反論したり、そのゲームハードのライバル機の話題を扱っているファンのスレッドに常駐して ネガティブ な情報を書き込みするなどのパターン (ネガキャン) が、熱狂的なファンやシンパによる自発的な 「工作活動」 となります。 誰に指令を受けている訳でもなく、また報酬や対価を得て行うのではなく、熱心さゆえの本気モードでの工作になります。

 とりわけゲームハードを巡る争いは熾烈で、俗に ゲハード とも呼ばれる 「聖戦」 が、日夜ネットでは繰り広げられています。 この問題が複雑なのは、昔からゲームハードではこの種の争いが絶えなかったこともさることながら、実際にゲームハードのメーカー関係者と思しき人物の書き込みなどが過去にあったことで (後述します)、「やっぱり工作員はいるんだ」 的な印象を、掲示板の参加者などに強く印象付けることになった点でしょうか。

 なお自発的にこの種の論争に参加する人を、「聖戦士」 とか 「ネット志願兵」「ネット義勇兵」「ネット遊撃兵」 などと呼ぶ場合もあります。 ちなみにここではゲームハードを例に挙げましたが、車だろうがパソコンだろうが、カメラや電気製品、衣料、食品、スポーツ用品、タレント、野球チーム…あらゆるもののメーカー、勢力ごとにこの種の熱心なファンがいるものです。 また 喫煙問題、メガネとコンタクトとレーシック、政治的傾向やジェンダー問題なども鋭く対立しやすい テーマ で、それぞれの立場の人が常日頃から様々な活動を行っているようです。

 主戦場は 「2ちゃんねる」 などの他、「価格コム」 あたりも要チェックとなっています。

工作員とされるタイプその3 当事者や関係者

 例えばある ブログ が 「炎上」 したとして、そのブログの 管理人 や管理人の友人、家族などが、無関係の一般人のフリをして書き込んだりするのが、このパターンです。 複数人で役割分担して 自作自演 を行う場合もあります。 しばしば当事者や関係者しか知らないような情報を擁護のためにうっかり書き込んで失敗し、身元がバレて、「本人降臨」 などと呼ばれる事態ともなります。 この場合は 「工作員」 も何も、「本人」 ではあるのですが、身元が発覚するまでは、やっぱり 「工作員」 として扱われるようです。

 また商品やサービス、企業や団体などが叩かれている時に、その関係者が工作員として擁護の書き込みをすることもあります。 ネットで大きな話題となったものの中では、家電メーカー SONY 関連のネット工作が有名です。

 ソニーの社員、もしくは関係者とおぼしき人物が、ネット上の掲示板や口コミサイト、blog の コメント欄 などへ、ソニー社内からのアクセスと思われる 「gatekeeper○○.Sony.co.jp」 というホスト名 (プロクシサーバ の名前) を 晒し ながら書き込みをしていたため、「GK」 とも呼ばれています。 掲示板への書き込みの他、個人で立ち上げたように見せかけたブログで SONY 商品の絶賛エントリーを掲載して問題となったこともあり、組織的にやっているのかそうでないのかはともかくとして、関係者 (単なる派遣やアルバイトだとしても) が関与して、何らかの行動をしているのは間違いないでしょう (ウォークマンのやらせブログ騒ぎでは、会社が正式にコメントを出しています)。

 こういった、善意の第三者を装って商品などを宣伝するのは、昔から 「やらせ」 としてポピュラーですし、ネットの時代となってからも、「クチコミを利用」 した バイラル・マーケティング (Viral Marketing/ ウイルス性広告、つまり伝染力、伝播力が強い広告) とか、ステルス・マーケティング (ステマ) (隠れた広告)、「Pay Per Post」(広告を目的とした賃金制のブログなどの記事の書き込み) などとして、アメリカなどではかなり普及しているPR方法です (日本にも、主婦や女子大生などを大勢組織して、彼女らにブログを個人名義で作らせ、指示によって商品を宣伝する会社がいくつもあります)。

 彼らが、掲示板などで 「工作活動」 をしていない保障はありません。 というか、やってないと考える方が無理があるのではないでしょうか。 これら 「偽情報」 に踊らされないためには、マスコミなどのメディアやネット上の情報を鵜呑みにしない、健全な メディア・リテラシー が求められると云えます。

工作員とされるタイプその4 業者、プロの工作員

 「3」 の 「当事者や関係者」 とも密接に関連していますが、企業などクライアントから対価を受け取って、掲示板などの書き込み内容をチェックしたり、場合によってはスタッフの書き込みによって内容を誘導するようなことを商売としている会社は、実は結構あります。 ネット上で有名になった企業に、2006年の求人情報から話題となった 「ピットクルー」(ピックル) や、2010年1月に2ちゃんねるを名指ししたスレッド工作を数十万円で請け負うと自社サイトで販促していた北海道の遊技機販売業者などもあります。

 掲示板 「2ちゃんねる」 などの利用者が増え、そこでの書き込み、風説の流布などが元で企業や商品などが ダメージ を受けたり、株価に影響を与えたりするのを警戒する空気は、2000年代初期から結構な大手企業を含めて見られていました (実際に裁判沙汰が多数起きています)。 これらのネット監視・誘導企業は、クライアントとなる企業からお金を得て書き込みや意見誘導、問題スレッドの削除や逆SEO (有害文字列などを書き込んで、検索にかからなくする) などを、痕跡が残る形でかなり明白に行っています。

 現在、「ピックル」 のような企業は数社が確認されていますが、これらのように表には出てこない会社も、実は結構存在してます。 多くは、スパムメール配信業者や、かつて 「出会い系」 の 「さくら」 を組織して運用していたようなグレーゾーンの IT企業 (コミュニティーサイト運営・管理など) や、そこにいた人たちが立ち上げた会社、および不景気で仕事がなくなったシステム会社などのようです。 こういったタイプの 「工作員」 は、「職業工作員」「プロ工作員」 と呼んで、他のタイプとは明確に分けられて考えられています。

 こうした企業が行う対策は、レピュテーション・リスク(Reputation Risk/ 評判リスク、風評リスク) を監視・対策して回避するものとして、レピュテーション・リスク・マネジメント (RRM) などと呼びます。 当初は、競合他社や悪質なクレーマーなどによる誹謗中傷の書き込みなどの監視や削除要請が主な業務でしたが、ネットの利用者が増え影響力が大きくなるにつれ、アカウント やユーザーIDを大量に取得、もしくはランダムに生成し、人海戦術でクライアントの ポジティブ 情報などを月単位、週単位で書き込みして意見の誘導を試みるようになりました。

 商品宣伝の誘導などは、法律に違反せずともモラル的に問題があるグレーゾーンの対策となりますが、一部の政治的な掲示板やポータルサイトへの、選挙公示期間中の政治家や政党の依頼による誘導などは、公職選挙法違反の疑いが極めて濃厚な違法行為スレスレ、もしくは違法な行為ともいえます。

電話やビラ配りはするけど、書き込みはしていない…?

 選挙が近づくと、「○○さん に投票してね」 なんて電話がやたら掛かってきます。

 これらを行っている人たちが、電話を掛けたり チラシ は配るけれど、ネットでの書き込みや書き込みの依頼はしていない…と考えるほうが、常識的にちょっと難しい感じがします。 電話やチラシが何らかの組織的な指令や要請、もしくは予算の執行で行われているのなら、ネットへの書き込みもそうしたものがあると考えるのが自然でしょう。

 ネットから実社会にこれらの誘導対策した意見が伝播して、実際に世論を動かすまで行くかどうかはともかく、狭義の 「工作員」 としては、まさにこれが該当するケースだと思います。

で、実際に工作員はネットで暗躍してるんですか…!><

 上記の4つのパターンは、実際に過去にいくつも例のある出来事を分類したものです。 ですので、実際に 「工作員」 なるものは存在し、活動をしてはいるのでしょう。 しかしそれが今現在進行中の 「祭り」 に参加しているのか…と云ったら、それを判断するのはかなり難しいでしょう。

 また4パターンのうち、「パターン1」 はともかく、「パターン2」 や 「パターン3」 は、外から見ると 「工作員」 そのものであっても、本人は工作活動をしているつもりなど全くなく、単に 「自分が好きなものを褒めているだけ」「自分の知り合いが攻撃されているから、反論してるだけ」 という認識でしょう。

 また安易な 「工作員認定」 は、物事の本質を見えなくしたり、掲示板などの議論を不毛なものにもしかねません。 建設的な批判や批評を、「こいつの意見は工作員だから無視」 してしまっては、同じ考えだけの人が、同じ意見をただ繰り返しているだけの場、同じ話が延々とループして エコーチェンバー が響いているだけの掲示板になってしまいます。

 狭義の 「工作員」(政治的な命令やお金を貰うなどして、自分の意見ではない意見を組織的に書き込む人) は、掲示板にとっては 「不必要な存在」 です。 掲示板にせよコミュニティにせよ、自分がそうだと思っていること、自分の意見を書き込むべき場所で、自分がそうだと思ってもいない意見を書き込むのは、そもそもルール違反です。 また他人と意見や情報の交換をするための場所で、「他人を説得する」「意見を誘導する」 というのも、あまり褒められた使い方ではないでしょう。

 実際に工作員がスパイ映画さながらに活躍しているのかどうかはともかく、安易に反対意見を 「工作員だ!」 と決め付けて排除するような使い方だけは、しないようにした方が良いかも知れません。 その場所を、有意義な意見と情報の交換場所にするためには、大切なことだと思います。 まぁ熱くなると、そうも云っていられなくなったりもするのが人間の面白さなんですけどね…。

政治的工作員がうようよ…お隣中国のネット評論員部隊

 海外のケースでは、中国の甘粛省宣伝部が650人のネット評論員部隊を整備すると2010年1月19日に自ら発表しています (ネットの有害情報の監視と、掲示板やブログへの積極的な誘導書き込みを行う専業組織)。 同省のみならず、他の省や中国共産党直属の専門部隊もかねてから存在していたと真偽不明ながら囁かれていた同国ですが、これ以降は名実共に政治的工作員が 公式 に存在していることになります。

 また共産党以外の組織で、党から資金を得て党寄りの意見をネットに 投下 し誘導する 「五毛党」(1レスの報酬が5毛 (1元の半分、5角の俗称に由来、日本円で約6円程度) の存在や、逆に党と一切関係がなく、商業 宣伝や時として反政府寄りの書き込みを組織的に行なう 「ネット水軍」(人民日報が警戒せよとの形で論評) の存在が、公になったこともあります。 さらにここで云う工作員とはニュアンスが違いますが、Google に対するサイバー攻撃 (中国の民主化運動家の メール や情報などを取得しようとした) に共産党の複数の幹部が直接指示を出していたとの話もあります (アメリカの外交文書のリーク (ウィキリークス) による/ 2010年)。

 諜報機関とか情報機関というと、なにやらフィクションのスパイ映画に出てくる架空の存在、陰謀論の 妄想 のような印象を持ちますが、当たり前の話ですが多くの国で実際にそうした機関が存在し、様々な方法で情報工作活動を展開しています。 それらが日本の掲示板だけを無視していると考えるのは、ちょっとナイーブな考え方、あるいは鈍感に過ぎるのかも知れません。

「チーム世耕」 とは

 「チーム世耕」 とは、小泉純一郎総理時代の自民党 (自由民主党) の世耕弘成議員 (広報戦略や IT戦略を担当) が中心になって立ち上げた、同党の後援会組織のことです。 いわゆる党員党友といった公式な会員組織とは異なり、お金の絡まない単なるサポーター、ちょっとしたファンを集める擬似会員組織のような体裁をとっています (世耕議員サイトに掲載された会員証や各種カードを ダウンロード しプリントしたら、それで入会したことになる)。

 「チーム世耕」 では、ネット上のブログや掲示板などの影響力を肯定的に捉え、影響力のあるブログの管理人などを招いて懇親会や勉強会を開いたり、そこでの意見を参考にして若者向けサイトを作ったり、他のメディアの広報戦略に活かすなどの活動をしています。

 しかし一部で拡大解釈され、「会員を組織的に統括してネット上の書き込みをチーム世耕が行わせ、自民党に有利な世論誘導を行っている」「ネット工作活動の実働部隊なのでは?」 などとの疑惑を生むこととなりました。 実際にそれらの活動を行っているのかは不明ですが、当時は自民党や小泉首相を支持するような書き込みに対しては、「チーム世耕乙」(チーム世耕お疲れさん) のような揶揄があふれることとなりました。

「飽きた寝る」 とは

 お祭りとなると 飽きた寝る と書き込みする人がやたらといますが、これは、「祭りを沈静化」 させようと、「もう飽きた、そろそろ寝るわ」「もうこの話題は飽きたからやめよう」 なんて書き込みする人が、一定周期で現れるのを揶揄した言葉です。

 2007年に 初音ミク がらみのある 「お祭り」 で、ある企業を擁護しお祭りを収束させようと組織的に書き込みしていると思しき人物が、やたら 「飽きた、もう寝る」「お前らもこんな騒ぎやめて寝ろ」 と繰り返していたからなのですが…いつしか 「飽きた寝る」 が 「ネット工作員」 が良く使う慣用句として流行。 さらにそれを 擬人化 し 「亞北ネル」 という ツンデレ 萌えキャラになって、テーマソングまで作られる騒ぎになりました。

「朝日新聞」 社内からおかしな書き込み…アクセス禁止事件とは

本社編集局員、差別表現をネットに投稿
本社編集局員、差別表現をネットに投稿

 2009年2月頃から、掲示板 「2ちゃんねる」 の「鉄道路線・車両板」 などを中心に、朝日新聞社内からのアクセスと思われる多数の非常識な書き込み、荒らし 行為が続出。 これに業を煮やした 「2ちゃんねる」 運営側が、3月末になりアクセス履歴や接続元を開示し、asahi-np.co.jp からのアクセスの遮断 (アク禁) を行うという事件がありました。

 これに対し、3月31日に朝日新聞は社内調査を行い、投稿 した社員を特定。 同日 「本社編集局員、差別表現をネットに投稿」 との記事を掲載し、公式な謝罪 (ただし差別的発言に対してのみ) と厳正な処分を約束しました。

 他のマスコミなどでも報道され、ネット上では、「何が インターネット の闇だよ、それを作ってるのは自分たちじゃないか」 と批判が噴出することになりました。

朝日のアクセスが遮断されると、一瞬の 「凪」 状態が…

 この騒動が巻き起こると、「2ちゃんねる」 の政治や外交に関するようなスレッドの書き込みの 雰囲気 や論調が、一部の人にははっきりと実感できる程度にまで変化。 とりわけ 「ウヨ」「ネット右翼」「ネトウヨ」 といった保守派への罵倒語の出現が激減。

 「朝日の人、その他の新聞社、あるいはそれ以外の 「工作員」 とされるような人たちが、こうした処置に驚き、書き込みを中止して様子を伺っているのではないか」 などとささやかれる事態となっています。 またこのお祭りの中で、ネトアサ (ネットアサヒ) という言葉も生まれました。

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(同人用語の基礎知識/ うっ!/ 2006年11月9日)
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